現場レポート

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M様邸新築工事

春日部市

建築中レポート

1.2020年01月25日
通気胴縁の上にサイディングを張ります。 お客様のご要望で和の趣を感じるデザインに仕上げます。 腰壁に木目の化粧サイディングを張り、上部は無地のサイディングの上に吹付塗装でメリハリを付けます。
外壁サイディング工事

通気胴縁の上にサイディングを張ります。
お客様のご要望で和の趣を感じるデザインに仕上げます。
腰壁に木目の化粧サイディングを張り、上部は無地のサイディングの上に吹付塗装でメリハリを付けます。

2.2020年01月25日
天井の下地や床張りが終わり 吹抜け部の足場板を取りました。 1階から小屋裏までの高さの吹抜けを設けていますので 開放的で、化粧の柱や太鼓梁の存在感が大きく魅力的な空間となっています。 完成が楽しみですね!
木工事

天井の下地や床張りが終わり
吹抜け部の足場板を取りました。
1階から小屋裏までの高さの吹抜けを設けていますので
開放的で、化粧の柱や太鼓梁の存在感が大きく魅力的な空間となっています。
完成が楽しみですね!

3.2020年01月21日
杉の床材を張っている写真です。 床板を一枚一枚、大工さんが見て材の癖や色味を判断し、 美しく張り合わせていきます。
木工事

杉の床材を張っている写真です。
床板を一枚一枚、大工さんが見て材の癖や色味を判断し、
美しく張り合わせていきます。

4.2020年01月14日
外部の軒天井を張り込みます。 直接雨掛かりしないものの、外気に触れる箇所に適したケイカル板という不燃材料を張り、塗装で仕上げます。
木工事

外部の軒天井を張り込みます。
直接雨掛かりしないものの、外気に触れる箇所に適したケイカル板という不燃材料を張り、塗装で仕上げます。

5.2020年01月10日
内部には階段が付きました。 階段も大工さんが手で加工をし現場へ納めます。
木工事

内部には階段が付きました。
階段も大工さんが手で加工をし現場へ納めます。

6.2019年12月26日
外部の壁には構造耐震パネルの上に透湿防水シートを貼ります。その外側に内部同様、胴縁を打ち空気の流れる外側通気層を構築します。この下地工事は外壁を取り付ける為の下地にもなります。全て決められた寸法通りに取り付け施工されます。
木工事

外部の壁には構造耐震パネルの上に透湿防水シートを貼ります。その外側に内部同様、胴縁を打ち空気の流れる外側通気層を構築します。この下地工事は外壁を取り付ける為の下地にもなります。全て決められた寸法通りに取り付け施工されます。

7.2019年12月24日
電気工の職人さんが内部のコンセントや照明の電気配線をお打ち合わせ頂いた電気図面通りに木下地に這わせ配線工事を行っています。
電気配線工事

電気工の職人さんが内部のコンセントや照明の電気配線をお打ち合わせ頂いた電気図面通りに木下地に這わせ配線工事を行っています。

8.2019年12月21日
壁や天井の下地が構造材に図面通りに組み込まれました。 これから天井ボード、壁ボードと張っていきます。 だんだんと空間の形が出来てきて、イメージが出来てくる頃かと思います。 骨太の構造が徐々に隠れてゆきます。 大切な家族を守るお家は頑丈な構造と丁寧な手仕事が大切です。 これまでのレポートを是非、参考にしてみて下さいね。
木工事

壁や天井の下地が構造材に図面通りに組み込まれました。
これから天井ボード、壁ボードと張っていきます。
だんだんと空間の形が出来てきて、イメージが出来てくる頃かと思います。
骨太の構造が徐々に隠れてゆきます。
大切な家族を守るお家は頑丈な構造と丁寧な手仕事が大切です。
これまでのレポートを是非、参考にしてみて下さいね。

9.2019年12月20日
天井の下地となる野縁(のぶち)を勾配天井となるため屋根の勾配に合わせ、現場で加工し梁に打ち付けていきます。
木工事

天井の下地となる野縁(のぶち)を勾配天井となるため屋根の勾配に合わせ、現場で加工し梁に打ち付けていきます。

10.2019年12月20日
断熱材は外周部の壁と屋根の裏側に隙間なく埋め、外気が直接触れる面をスッポリ覆います。 この工法が「夏涼しく、冬温かい家」の肝です。
断熱工事

断熱材は外周部の壁と屋根の裏側に隙間なく埋め、外気が直接触れる面をスッポリ覆います。
この工法が「夏涼しく、冬温かい家」の肝です。

11.2019年12月17日
すっきりしたデザインで耐久性も屋根材の中では最強な瓦、当社では標準仕様です。
瓦葺き工事

すっきりしたデザインで耐久性も屋根材の中では最強な瓦、当社では標準仕様です。

12.2019年12月16日
第三者機関(株)住宅保証機構の検査員に依る第2回目の耐力壁、構造金物、筋交い等の構造躯体検査を受けました。厳しい検査に指摘無く合格しました。次の工程に進みます。
構造検査

第三者機関(株)住宅保証機構の検査員に依る第2回目の耐力壁、構造金物、筋交い等の構造躯体検査を受けました。厳しい検査に指摘無く合格しました。次の工程に進みます。

13.2019年12月15日
下屋の平瓦も敷込取付完了しました。
瓦葺き工事

下屋の平瓦も敷込取付完了しました。

14.2019年12月15日
大屋根及び越屋根も平瓦の敷込取付完了しました。
瓦葺き工事

大屋根及び越屋根も平瓦の敷込取付完了しました。

15.2019年12月15日
大屋根の棟瓦の役物も取付完了です。 この角度は完成してからでは見られませんね。
瓦葺き工事

大屋根の棟瓦の役物も取付完了です。
この角度は完成してからでは見られませんね。

16.2019年12月14日
瓦葺きの状況写真です。 瓦桟に瓦を載せ釘打ちで留めていきます。
瓦葺き工事

瓦葺きの状況写真です。
瓦桟に瓦を載せ釘打ちで留めていきます。

17.2019年12月13日
特に漏水のリスクのある部分は瓦の下にも雨樋を設置しておきます。 ベテラン職人が丁寧に雨仕舞処理を施工しています。 当社は「漏水問題はほぼ無い」状況です。
瓦葺き工事

特に漏水のリスクのある部分は瓦の下にも雨樋を設置しておきます。
ベテラン職人が丁寧に雨仕舞処理を施工しています。
当社は「漏水問題はほぼ無い」状況です。

18.2019年12月13日
瓦は耐震瓦で施工します。 一枚一枚金物で取り付けます。
瓦葺き工事

瓦は耐震瓦で施工します。
一枚一枚金物で取り付けます。

19.2019年12月09日
瓦下の透湿性の高いルーフラミテクト(アスファルトルーフィングの200倍以上)が張り終わり、瓦の下地となる瓦桟を取り付けています。
瓦葺き工事

瓦下の透湿性の高いルーフラミテクト(アスファルトルーフィングの200倍以上)が張り終わり、瓦の下地となる瓦桟を取り付けています。

20.2019年12月03日
筋交いの位置、構造金物取付状況を一つ一つ確認しました。
木工事

筋交いの位置、構造金物取付状況を一つ一つ確認しました。

21.2019年11月25日
山から切り出し、加工場で自然感を出した仕上げのさび色御影石(沓石)が玄関ポーチの化粧柱の足元に設置されました。 和風デザインの天然石が自然の趣を感じさせます。 完成が楽しみですね。
玄関ポーチ 御影石 沓石

山から切り出し、加工場で自然感を出した仕上げのさび色御影石(沓石)が玄関ポーチの化粧柱の足元に設置されました。
和風デザインの天然石が自然の趣を感じさせます。
完成が楽しみですね。

22.2019年11月25日
床下地板の加工取付作業です。 現場で杉の無垢材を一枚一枚寸法に加工し、敷き込んでいきます。
木工事

床下地板の加工取付作業です。
現場で杉の無垢材を一枚一枚寸法に加工し、敷き込んでいきます。

23.2019年11月25日
2階吹抜け空間と周りの化粧柱・化粧梁が存在感があります。 吹抜けに掛かっている太鼓梁はこのお家の大きな特徴です。
木工事

2階吹抜け空間と周りの化粧柱・化粧梁が存在感があります。
吹抜けに掛かっている太鼓梁はこのお家の大きな特徴です。

24.2019年11月25日
床下地の無垢ボードという厚み24㎜の無垢の構造板材を土台・大引きの上に敷き込み、所定の間隔で釘打ちにて固定していきます。壁の構造パネルの取り付け作業も完了しました。
木工事

床下地の無垢ボードという厚み24㎜の無垢の構造板材を土台・大引きの上に敷き込み、所定の間隔で釘打ちにて固定していきます。壁の構造パネルの取り付け作業も完了しました。

25.2019年11月25日
構造体である土台は桧 同じく構造体である柱・梁は杉 共に、紀州和歌山で人の手を入れ育てた樹齢60年以上の高樹齢な材木を採用しています。 工場で計画管理乾燥させ、加工された構造材として運ばれて来ます。品質管理された材木は、全品、強度(ヤング係数値)・含水率・製造年月日等の情報が刻印がされています。安心ですね!
リソーケンセツ 構造材

構造体である土台は桧
同じく構造体である柱・梁は杉
共に、紀州和歌山で人の手を入れ育てた樹齢60年以上の高樹齢な材木を採用しています。
工場で計画管理乾燥させ、加工された構造材として運ばれて来ます。品質管理された材木は、全品、強度(ヤング係数値)・含水率・製造年月日等の情報が刻印がされています。安心ですね!

26.2019年11月12日
屋根パネルを設置した上に瓦下の防湿通気ルーフィングシートを貼り、 本日の作業を終了します。
木工事

屋根パネルを設置した上に瓦下の防湿通気ルーフィングシートを貼り、
本日の作業を終了します。

27.2019年11月12日
棟まで上がり基本構造が完成しましたら、 屋根の下地となる屋根パネルを取り付けていきます。
木工事

棟まで上がり基本構造が完成しましたら、
屋根の下地となる屋根パネルを取り付けていきます。

28.2019年11月12日
屋根の構造、小屋組みの母屋部分です。 吹き抜け空間上部の梁は、スパンが広いので梁成の大きな無垢材を使用しています。
木工事

屋根の構造、小屋組みの母屋部分です。
吹き抜け空間上部の梁は、スパンが広いので梁成の大きな無垢材を使用しています。

29.2019年11月12日
1階、2階、小屋組みと順に組んでゆき、基本構造体が組上がりましました。 建物の最も高い位置に棟木が上がり上棟となりました。
木工事

1階、2階、小屋組みと順に組んでゆき、基本構造体が組上がりましました。
建物の最も高い位置に棟木が上がり上棟となりました。

30.2019年11月12日
下屋部分の小屋張梁の組み建て状況です。
木工事

下屋部分の小屋張梁の組み建て状況です。

31.2019年11月12日
1階、2階共に、梁まで組み終わり次第、 歪みを測定しました。X,Y方向とも垂直を確認し仮筋交いで固定します。
木工事

1階、2階共に、梁まで組み終わり次第、
歪みを測定しました。X,Y方向とも垂直を確認し仮筋交いで固定します。

32.2019年11月12日
1階上部の2階梁の組み立て状況です。 全ての梁接合部は所定の構造金物で緊結します。
木工事

1階上部の2階梁の組み立て状況です。
全ての梁接合部は所定の構造金物で緊結します。

33.2019年11月12日
1階柱建て作業の状況です。
木工事

1階柱建て作業の状況です。

34.2019年11月12日
表しとなる化粧柱や梁材は特に細心の注意を払いながら、傷が付かないように養生をしながらの作業を心掛けます。
木工事

表しとなる化粧柱や梁材は特に細心の注意を払いながら、傷が付かないように養生をしながらの作業を心掛けます。

35.2019年11月08日
土台と大引きの敷き込み完了状況。 弊社の土台は、全て四寸角の桧材(樹齢60年以上の芯持ち材)を使用しております。桧材は腐食やシロアリから家を守ります。 基礎と土台の間にはポリエチレンの湿気止めフィルムを張ります。
上棟 土台敷き

土台と大引きの敷き込み完了状況。
弊社の土台は、全て四寸角の桧材(樹齢60年以上の芯持ち材)を使用しております。桧材は腐食やシロアリから家を守ります。
基礎と土台の間にはポリエチレンの湿気止めフィルムを張ります。

36.2019年11月08日
全ての墨出し、加工が終わりましたら土台を設置していきます。
上棟 土台敷き

全ての墨出し、加工が終わりましたら土台を設置していきます。

37.2019年11月08日
測定位置を決めた部分に合わせ、現場で大工が土台に穴あけ加工をしていきます。
上棟 土台敷き

測定位置を決めた部分に合わせ、現場で大工が土台に穴あけ加工をしていきます。

38.2019年11月08日
土台にアンカーボルト、ホールダウン金物の設置する位置を測り出します。 アンカーボルト、ホールダウンは基礎部分と建物をしっかり繋ぐ重要な主要構造部位です。慎重かつ正確に作業していきます。
上棟 土台敷き

土台にアンカーボルト、ホールダウン金物の設置する位置を測り出します。
アンカーボルト、ホールダウンは基礎部分と建物をしっかり繋ぐ重要な主要構造部位です。慎重かつ正確に作業していきます。

39.2019年11月08日
土台を乗せる基礎立ち上がりの上端に、基準ラインを測定墨出し(印付け)をしていきます。
上棟 土台敷き

土台を乗せる基礎立ち上がりの上端に、基準ラインを測定墨出し(印付け)をしていきます。

40.2019年11月05日
耐圧版ベタ基礎及び立ち上がりコンクリート出来形施工完了状況です。
基礎工事

耐圧版ベタ基礎及び立ち上がりコンクリート出来形施工完了状況です。

41.2019年11月05日
耐圧版ベタ基礎工事が完了しました。この後、上棟作業前に主要構造でもある土台敷作業が行われます。(無垢桧材4寸使用)
基礎工事

耐圧版ベタ基礎工事が完了しました。この後、上棟作業前に主要構造でもある土台敷作業が行われます。(無垢桧材4寸使用)

42.2019年10月29日
アンカーボルト、ホールダウン金物取付完了状況。 コンクリート打設後は追加変更や位置の変更が効かない箇所なので慎重に設置位置等を確認していきます。
基礎工事

アンカーボルト、ホールダウン金物取付完了状況。
コンクリート打設後は追加変更や位置の変更が効かない箇所なので慎重に設置位置等を確認していきます。

43.2019年10月28日
耐圧版打設後、土台を乗せる立上りコンクリートを打設します。 立上りの型枠組みの状況です。
基礎工事

耐圧版打設後、土台を乗せる立上りコンクリートを打設します。
立上りの型枠組みの状況です。

44.2019年10月26日
コンクリート打設の際現場にて、生コンクリートのテストピースを6品本採取します。7日目と28日目に3本づつ圧縮破壊検査を行い強度の確認をします。他にもスランプ試験、フロー値測定、コンクリートの温度、空気量や塩分測定も行います。すべて基準に合った品質の良い基礎を施工する為の大切な工程になります。結果報告書はお引渡し時にお施主様にお渡しいたします。
基礎コンクリート打設工事

コンクリート打設の際現場にて、生コンクリートのテストピースを6品本採取します。7日目と28日目に3本づつ圧縮破壊検査を行い強度の確認をします。他にもスランプ試験、フロー値測定、コンクリートの温度、空気量や塩分測定も行います。すべて基準に合った品質の良い基礎を施工する為の大切な工程になります。結果報告書はお引渡し時にお施主様にお渡しいたします。

45.2019年10月26日
耐圧ベタ基礎コンクリート打設完了全景
基礎 耐圧版コンクリート打設工事

耐圧ベタ基礎コンクリート打設完了全景

46.2019年10月26日
耐圧版ベタ基礎部分の打設後のコンクリートの厚みを確認しました。
基礎 耐圧版コンクリート打設工事

耐圧版ベタ基礎部分の打設後のコンクリートの厚みを確認しました。

47.2019年10月26日
耐圧版ベタ基礎のコンクリート打設状況です。 生コンクリートに振動を与え内部から余計な気泡を除去し、セメントや骨材など、コンクリートを構成する要素を均等化し均一に配筋に付着する様にバイブレターを掛け平滑に仕上がる様丁寧に均します。
基礎 耐圧版コンクリート打設工事

耐圧版ベタ基礎のコンクリート打設状況です。
生コンクリートに振動を与え内部から余計な気泡を除去し、セメントや骨材など、コンクリートを構成する要素を均等化し均一に配筋に付着する様にバイブレターを掛け平滑に仕上がる様丁寧に均します。

48.2019年10月26日
耐圧版のコンクリート打設前に先行して配管を設置しておきます。 所定の位置に設置されているか、曲がりがないかを確認しています。
先行配管

耐圧版のコンクリート打設前に先行して配管を設置しておきます。
所定の位置に設置されているか、曲がりがないかを確認しています。

49.2019年10月26日
基礎配筋 換気口部の補強配筋の確認状況。
基礎配筋

基礎配筋 換気口部の補強配筋の確認状況。

50.2019年10月26日
基礎配筋の立ち上がり部分の間隔、鉄筋径の確認状況
基礎配筋

基礎配筋の立ち上がり部分の間隔、鉄筋径の確認状況

51.2019年10月25日
第三者機関、(株)住宅保証機構の検査員のもと、第1回目の検査、コンクリート打設前の基礎配筋検査の受検が行われてます。
基礎 配筋検査

第三者機関、(株)住宅保証機構の検査員のもと、第1回目の検査、コンクリート打設前の基礎配筋検査の受検が行われてます。

52.2019年10月24日
耐圧版ベタ基礎コンクリート打設前の基礎配筋の全景です。
基礎配筋

耐圧版ベタ基礎コンクリート打設前の基礎配筋の全景です。

53.2019年10月18日
コンクリート耐圧版ベタ基礎の下部に地盤からの湿気が上がらぬ様にポリエチレンフイルムを敷き込みます。重ね部分はテープにて処理します。
防湿フィルム敷き込み

コンクリート耐圧版ベタ基礎の下部に地盤からの湿気が上がらぬ様にポリエチレンフイルムを敷き込みます。重ね部分はテープにて処理します。

54.2019年10月18日
砕石の敷込み状況です。
基礎地業

砕石の敷込み状況です。

55.2019年10月18日
割栗石敷き込み後、石の空隙部分に砕石(40~0)を敷き込みランマーにてよく転圧をかけます。
基礎地業

割栗石敷き込み後、石の空隙部分に砕石(40~0)を敷き込みランマーにてよく転圧をかけます。

56.2019年10月17日
建物の主要構造部の大切な基礎、リソーの基礎はコンクリート耐圧版ベタ基礎を標準採用しております。直基礎の場合、基礎下部に割栗石を敷き詰め転圧をし、くさび効果により反力をアップさせます。
基礎地業

建物の主要構造部の大切な基礎、リソーの基礎はコンクリート耐圧版ベタ基礎を標準採用しております。直基礎の場合、基礎下部に割栗石を敷き詰め転圧をし、くさび効果により反力をアップさせます。

57.2019年10月17日
割栗石をランマーにて転圧し固めます。
基礎地業

割栗石をランマーにて転圧し固めます。

58.2019年09月23日
地鎮祭を執り行いました。 これからどうぞ宜しくお願い致します。
地鎮祭

地鎮祭を執り行いました。
これからどうぞ宜しくお願い致します。

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