現場レポート

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アーバンビレッジG棟新築工事

野田市

建築中レポート

1.2020年11月14日
天井、壁が仕上がり造作や化粧の木部の塗装も完了しました。 木部はすべて木本来の色味を引き立たせる自然塗料のクリアで塗装をしました。 マホガニーも杉もいい色、いい木目ですよね! 経年変化が楽しみです♪
内部仕上げ状況 キッチン空間

天井、壁が仕上がり造作や化粧の木部の塗装も完了しました。
木部はすべて木本来の色味を引き立たせる自然塗料のクリアで塗装をしました。
マホガニーも杉もいい色、いい木目ですよね!
経年変化が楽しみです♪

2.2020年11月14日
壁の珪藻土、天井の和紙貼り、照明器具の取付までが完了しました。 内部の足場を解体し、建具の吊り込みへと進めます。
内部仕上がり状況

壁の珪藻土、天井の和紙貼り、照明器具の取付までが完了しました。
内部の足場を解体し、建具の吊り込みへと進めます。

3.2020年11月09日
リビングから出られるウッドデッキを造作しました。 材は過酷な外部に適した、ハードウッドのセランガンバツを使用し見た目の綺麗さと耐久性を考慮しています。
木工事 ウッドデッキ

リビングから出られるウッドデッキを造作しました。
材は過酷な外部に適した、ハードウッドのセランガンバツを使用し見た目の綺麗さと耐久性を考慮しています。

4.2020年11月04日
下地の上に珪藻土を熟練のコテ裁きで塗り延ばします。 コテむらなく平らに仕上げます。
左官工事 内壁珪藻土仕上げ

下地の上に珪藻土を熟練のコテ裁きで塗り延ばします。
コテむらなく平らに仕上げます。

5.2020年11月02日
熟練左官職人にて、内壁に珪藻土を塗り延ばします。 写真の正面は下地材を施工した状況です。 珪藻土との密着をよくさせるため炭素繊維を混入した左官下塗り材で、強度がありクラックに強い下地をつくります。
左官工事 内壁珪藻土仕上げ

熟練左官職人にて、内壁に珪藻土を塗り延ばします。
写真の正面は下地材を施工した状況です。
珪藻土との密着をよくさせるため炭素繊維を混入した左官下塗り材で、強度がありクラックに強い下地をつくります。

6.2020年10月19日
屋根、外壁が仕上がり足場が取れました。 外壁はモルタルの壁にゆず肌仕上げで吹付塗装しました。 玄関には大谷石を割付よく貼り、上品さを出しました。 屋根はガルバリウム鋼板でスッキリとみせています。 これから外構工事に入っていきます。
外部全景

屋根、外壁が仕上がり足場が取れました。
外壁はモルタルの壁にゆず肌仕上げで吹付塗装しました。
玄関には大谷石を割付よく貼り、上品さを出しました。
屋根はガルバリウム鋼板でスッキリとみせています。
これから外構工事に入っていきます。

7.2020年10月17日
木工事の終盤です。 壁の形に合わせ、ボードを加工し貼ります。
木工事 壁ボード貼り

木工事の終盤です。
壁の形に合わせ、ボードを加工し貼ります。

8.2020年10月16日
大工にて造作した洗面カウンターです。 洗面ボウルをのせる箇所を計算しくりぬきます。 水回りの造作物になりますので、水に強い艶消しのウレタンを塗装して仕上げます。
木工事 造作洗面カウンター

大工にて造作した洗面カウンターです。
洗面ボウルをのせる箇所を計算しくりぬきます。
水回りの造作物になりますので、水に強い艶消しのウレタンを塗装して仕上げます。

9.2020年10月16日
全体的に無垢の杉材で造作したカウンターの壁面に差し色で濃い藍色のタイルを貼りました。 かっこよく仕上がりましたのでご興味あればいつでも気軽に見に来てくださいね♪
タイル工事 キッチン背面カウンター

全体的に無垢の杉材で造作したカウンターの壁面に差し色で濃い藍色のタイルを貼りました。
かっこよく仕上がりましたのでご興味あればいつでも気軽に見に来てくださいね♪

10.2020年10月16日
キッチンの天井にアクセントとなるマホガニーの下がり天井を造りました。 マホガニーは磨けば磨くほど美しくなる木肌が特徴で、日の光や空気などに触れることによりだんだんと深みを増し美しい赤褐色に経年変化していきます。 家も住まわれる家族と一緒に年をとり、深みを増していく・・・ いいですよね!
木工事 天井アクセント

キッチンの天井にアクセントとなるマホガニーの下がり天井を造りました。
マホガニーは磨けば磨くほど美しくなる木肌が特徴で、日の光や空気などに触れることによりだんだんと深みを増し美しい赤褐色に経年変化していきます。
家も住まわれる家族と一緒に年をとり、深みを増していく・・・
いいですよね!

11.2020年10月16日
木工事も終盤です。 1階の全景写真です。 壁の下地や造作が付き、 天井、壁のボードを貼って仕上げていきます。
木工事 1階全景

木工事も終盤です。
1階の全景写真です。
壁の下地や造作が付き、
天井、壁のボードを貼って仕上げていきます。

12.2020年09月23日
大工による天井下地組みが完了しました。 この後、電気工にて照明、スイッチ、コンセント等の電気配線工事を行った後に天井ボードが張られていきます。 吹抜部分は勾配天井となっており、綺麗な母屋が現しで掛かっています。今から仕上がりが楽しみですね!
木工事 天井下地

大工による天井下地組みが完了しました。
この後、電気工にて照明、スイッチ、コンセント等の電気配線工事を行った後に天井ボードが張られていきます。
吹抜部分は勾配天井となっており、綺麗な母屋が現しで掛かっています。今から仕上がりが楽しみですね!

13.2020年09月18日
階段が取り付けられました。 階段が付くだけで具体的な部屋のイメージが湧いてきます。 水平に架けられた高樹齢の太鼓梁と斜めに取り付けられた階段のバランスが美しいですね!
木工事 階段

階段が取り付けられました。
階段が付くだけで具体的な部屋のイメージが湧いてきます。
水平に架けられた高樹齢の太鼓梁と斜めに取り付けられた階段のバランスが美しいですね!

14.2020年09月13日
床下地となる荒床が張り終え、木目の綺麗な床材のパインが入ってきました。 1階の床の下地は12㎜の杉の無垢材を使用し、2階の床下地は24㎜の構造無垢パネルを使用して耐震性を高めます。
木工事 床下地

床下地となる荒床が張り終え、木目の綺麗な床材のパインが入ってきました。
1階の床の下地は12㎜の杉の無垢材を使用し、2階の床下地は24㎜の構造無垢パネルを使用して耐震性を高めます。

15.2020年09月05日
内壁の中に断熱材が敷き込まれました。 柱、梁、サッシ周りなど隙間が出来ない様に丁寧に敷き詰めていきます。
木工事 壁断熱

内壁の中に断熱材が敷き込まれました。
柱、梁、サッシ周りなど隙間が出来ない様に丁寧に敷き詰めていきます。

16.2020年08月25日
耐圧版の外周部と立上り部に断熱材を敷き込んでいきます。 外周部に断熱材を施工することにより、冬の寒い時期でも基礎内が冷えづらく、さらに年間を通して15度~18度とほとんど温度の変わらない地中熱を利用することにより床の温度が下がることを軽減し、冬場の足元の冷えを抑えます。
木工事 基礎断熱

耐圧版の外周部と立上り部に断熱材を敷き込んでいきます。
外周部に断熱材を施工することにより、冬の寒い時期でも基礎内が冷えづらく、さらに年間を通して15度~18度とほとんど温度の変わらない地中熱を利用することにより床の温度が下がることを軽減し、冬場の足元の冷えを抑えます。

17.2020年08月18日
上棟完了の翌日から、外壁に構造パネルを張っていきます。 構造パネルを施工する際はしっかりと決められた間隔・深さで釘を打ちこんでいきます。
木工事 外壁

上棟完了の翌日から、外壁に構造パネルを張っていきます。
構造パネルを施工する際はしっかりと決められた間隔・深さで釘を打ちこんでいきます。

18.2020年08月07日
一階から徐々に組みあがっていき、屋根パネルまで設置が出来たら上棟日の作業は全て無事完了になります。 防水シートの張り込みが完了しましたので、これで突然の雨でも安心です!
木工事 上棟

一階から徐々に組みあがっていき、屋根パネルまで設置が出来たら上棟日の作業は全て無事完了になります。
防水シートの張り込みが完了しましたので、これで突然の雨でも安心です!

19.2020年08月07日
屋根パネルの設置が完了しましたら、透湿防水シートを張っていきます。 特に漏水リスクの高い立上り部や棟木の頭頂部は二重、三重に張り事前に漏水リスクを回避していきます。
木工事 上棟

屋根パネルの設置が完了しましたら、透湿防水シートを張っていきます。
特に漏水リスクの高い立上り部や棟木の頭頂部は二重、三重に張り事前に漏水リスクを回避していきます。

20.2020年08月07日
屋根パネル吊り上げ状況。 風などに気を配りながらクレーン運転手と大工でコミュニケーションを密に取りながら、慎重に上げていきます。
木工事 上棟

屋根パネル吊り上げ状況。
風などに気を配りながらクレーン運転手と大工でコミュニケーションを密に取りながら、慎重に上げていきます。

21.2020年08月07日
上棟作業もいよいよ終盤となります。 上棟前に大工が加工場にて作成した屋根パネルをクレーンにて屋根部へ設置していきます。 屋根パネルは断熱材が敷き込まれ、通気層がとられた構造になっています。 どの場所にどの順番で上げていくかを現場で実際の足場の状況等を確認しながら棟梁、鳶職人、クレーン運転手で打ち合わせを行います。
木工事 上棟

上棟作業もいよいよ終盤となります。
上棟前に大工が加工場にて作成した屋根パネルをクレーンにて屋根部へ設置していきます。
屋根パネルは断熱材が敷き込まれ、通気層がとられた構造になっています。
どの場所にどの順番で上げていくかを現場で実際の足場の状況等を確認しながら棟梁、鳶職人、クレーン運転手で打ち合わせを行います。

22.2020年08月07日
母屋が組まれました。 一階LDKの勾配天井部に現しで出てくる母屋となります。 今から竣工が楽しみになる素性のいい綺麗な材料です!
木工事 上棟

母屋が組まれました。
一階LDKの勾配天井部に現しで出てくる母屋となります。
今から竣工が楽しみになる素性のいい綺麗な材料です!

23.2020年08月07日
二階の柱、梁が掛かりましたら次は小屋束を組んでいきます。 弊社では小屋束も柱同様4寸のオール無垢材を使用しています。
木工事 上棟

二階の柱、梁が掛かりましたら次は小屋束を組んでいきます。
弊社では小屋束も柱同様4寸のオール無垢材を使用しています。

24.2020年08月07日
柱と梁が組み終わりましたら、垂直を計測できる機器を柱にあて、歪みがないか確認します。 きちんとまっすぐ垂直に立てられていることが確認が出来ましたら、仮筋交いで固定していきます。
木工事 上棟

柱と梁が組み終わりましたら、垂直を計測できる機器を柱にあて、歪みがないか確認します。
きちんとまっすぐ垂直に立てられていることが確認が出来ましたら、仮筋交いで固定していきます。

25.2020年08月07日
一階の柱と梁が組み終わりましたら、梁通しを構造金物にて一つ一つ確認しながら緊結していきます。
木工事 上棟

一階の柱と梁が組み終わりましたら、梁通しを構造金物にて一つ一つ確認しながら緊結していきます。

26.2020年08月07日
見事な現しの太鼓梁が組まれています。 化粧となる部材なので傷をつけない様により一層慎重に作業を行います。
木工事 上棟

見事な現しの太鼓梁が組まれています。
化粧となる部材なので傷をつけない様により一層慎重に作業を行います。

27.2020年08月07日
まずは一階の柱を立てていきます。 全て4寸以上のスギの無垢材を使用していますので迫力がありますね! 一見すると同じように見える柱や梁ですが、全て事前に設計図にてどこに組まれていくかが決められています。
木工事 上棟

まずは一階の柱を立てていきます。
全て4寸以上のスギの無垢材を使用していますので迫力がありますね!
一見すると同じように見える柱や梁ですが、全て事前に設計図にてどこに組まれていくかが決められています。

28.2020年08月07日
いよいよ木造住宅の目玉のイベントの一つである建て方の着工です。 前日までに敷き込まれた土台の上に一日で柱や梁が掛かる様は圧巻です!
木工事 上棟

いよいよ木造住宅の目玉のイベントの一つである建て方の着工です。
前日までに敷き込まれた土台の上に一日で柱や梁が掛かる様は圧巻です!

29.2020年08月04日
大工による木工事が始まりました。 弊社の土台は、全て樹齢60年以上の四寸角の桧材を使用し、エコ通気工法によって湿気を溜めることなく、シロアリや腐朽菌から家を守ります。
木工事 土台敷き

大工による木工事が始まりました。
弊社の土台は、全て樹齢60年以上の四寸角の桧材を使用し、エコ通気工法によって湿気を溜めることなく、シロアリや腐朽菌から家を守ります。

30.2020年08月01日
立上り部の枠も外れ、土間コンクリート打設も完了しました。 この後基礎に土台が引かれ、上棟作業へと移っていきます。
基礎工事 ベタ基礎全景

立上り部の枠も外れ、土間コンクリート打設も完了しました。
この後基礎に土台が引かれ、上棟作業へと移っていきます。

31.2020年07月28日
基礎立上り部のコンクリート打設状況です。 こちらも耐圧版と同様に生コンクリートにバイブレーターで適切な振動を与え、流動化させながら少しずつ送り込みます。
基礎工事 立上りコンクリート打設

基礎立上り部のコンクリート打設状況です。
こちらも耐圧版と同様に生コンクリートにバイブレーターで適切な振動を与え、流動化させながら少しずつ送り込みます。

32.2020年07月25日
実際に基礎に使用するコンクリートを採取し、コンクリート内の空気量、塩分量、温度、フロー値、スランプ試験、採取後の7日目と28日目の圧縮破壊試験での強度検査など様々データを測定していきます。テストの報告書はお引渡し時にお施主様へお渡しをさせて頂いております。
基礎工事 耐圧版コンクリート打設①

実際に基礎に使用するコンクリートを採取し、コンクリート内の空気量、塩分量、温度、フロー値、スランプ試験、採取後の7日目と28日目の圧縮破壊試験での強度検査など様々データを測定していきます。テストの報告書はお引渡し時にお施主様へお渡しをさせて頂いております。

33.2020年07月25日
耐圧版ベタ基礎のコンクリート打設状況です。 生コンクリートにバイブレーターで適切な振動を与え、流動化させながら少しずつ送り込むことで鉄筋の裏側まできちんとコンクリートが行き渡ります。
基礎工事 耐圧版コンクリート打設②

耐圧版ベタ基礎のコンクリート打設状況です。
生コンクリートにバイブレーターで適切な振動を与え、流動化させながら少しずつ送り込むことで鉄筋の裏側まできちんとコンクリートが行き渡ります。

34.2020年07月25日
耐圧版ベタ基礎部分の打設時にコンクリートの厚みがきちんと決められた厚さになっているかを複数個所で確認していきます。
基礎工事 耐圧版コンクリート打設③

耐圧版ベタ基礎部分の打設時にコンクリートの厚みがきちんと決められた厚さになっているかを複数個所で確認していきます。

35.2020年07月22日
第三者機関(株)住宅保証機構の検査員の元、配筋検査が行われ無事完了致しました。
基礎工事 配筋検査

第三者機関 住宅保証機構(株)の検査員の元、配筋検査が行われ無事完了致しました。

36.2020年07月21日
基礎配筋の耐圧部の間隔、鉄筋径の確認状況です。
基礎工事 配筋①

基礎配筋の耐圧部の間隔、鉄筋径の確認状況です。

37.2020年07月21日
基礎配筋立上り部の間隔、鉄筋径の確認状況です。
基礎工事 配筋②

基礎配筋立上り部の間隔、鉄筋径の確認状況です。

38.2020年07月21日
基礎配筋が完了しました。 この後第三者機関による配筋検査を行い、完了後に耐圧版のコンクリート打設の工程へと移っていきます。
基礎工事 配筋③

基礎配筋が完了しました。
この後第三者機関による配筋検査を行い、完了後に耐圧版のコンクリート打設の工程へと移っていきます。

39.2020年07月16日
割栗石と砕石の敷き込みが完了しましたら、防湿フィルムを敷き込みます。 これから打設されるベタ基礎を地盤の湿気から守っていきます。
基礎工事 防湿フィルム

割栗石と砕石の敷き込みが完了しましたら、防湿フィルムを敷き込みます。
これから打設されるベタ基礎を地盤の湿気から守っていきます。

40.2020年07月15日
砕石敷き込み後、割栗石と同様にランマ―にてよく転圧していきます。
基礎工事 砕石②

砕石敷き込み後、割栗石と同様にランマ―にてよく転圧していきます。

41.2020年07月15日
割栗石を敷き込んだ後は、割栗石より細かい砕石(1~40mm)を空隙部分に敷き込みます。
基礎工事 砕石①

割栗石を敷き込んだ後は、割栗石より細かい砕石(1~40mm)を空隙部分に敷き込みます。

42.2020年07月15日
割栗石を敷き詰めた後にしっかりとランマ―にて転圧を行います。
基礎工事 割栗石②

割栗石を敷き詰めた後にしっかりとランマ―にて転圧を行います。

43.2020年07月15日
ベタ基礎の下に割栗石を敷き詰め転圧していきます。 くさび効果により反力をアップさせ地盤を安定させる目的があります。
基礎工事 割栗石①

ベタ基礎の下に割栗石を敷き詰め転圧していきます。
くさび効果により反力をアップさせ地盤を安定させる目的があります。

44.2020年07月15日
根伐り(ねぎり)工事が完了しました。 ベタ基礎部分となるコンクリートの外周部は、基礎の地耐力を得るために地盤面より下げる必要がありますので、基礎が埋まる部分を掘る作業を根伐りと言います。
基礎工事 根伐り

根伐り(ねぎり)工事が完了しました。
ベタ基礎部分となるコンクリートの外周部は、基礎の地耐力を得るために地盤面より下げる必要がありますので、基礎が埋まる部分を掘る作業を根伐りと言います。

45.2020年07月13日
いよいよアーバンビレッジG棟の基礎工事が着工しました。 図面で決められている建物の配置を実際の土地に正確な位置や高さを出していく工程です。 この作業を遣り方出しと言います。その後の建物の位置が決まる作業ですので精度の良い測量が求められます。
基礎工事 遣り方出し

いよいよアーバンビレッジG棟の基礎工事が着工しました。
図面で決められている建物の配置を実際の土地に正確な位置や高さを出していく工程です。
この作業を遣り方出しと言います。その後の建物の位置が決まる作業ですので精度の良い測量が求められます。

 

 

 

 

 

 

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