現場レポート

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M様邸新築工事

春日部市

建築中レポート

1.2020年08月28日
アプローチも素敵に仕上がりました。 玄関まわりを彩る門柱や照明もお施主様のこだわりが反映され、素敵な空間になりました。  ようやくお引渡しを迎える事ができました。 工事中は大変お世話になりました。 今後ともよろしくお願いいたします。
竣工 外観

玄関まわりを彩る門柱や照明もお施主様のこだわりが反映され、夜の意匠も素敵な家となりました。

感動のお引渡し式も無事完了し、お施主様からも大きな喜びのお言葉も頂き担当としても大変嬉しい一日となりました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2.2020年08月28日
駐車場の隣には芝生を植えました。 緑と土間のバランスもばっちりですね!お子様が元気に走り回っている姿が目に浮かびます。
竣工外観

バランスの取れたすっきりとした洋テイスト住宅の完成です。
駐車スペースとアプローチを分離した動線と、芝生が素敵なお庭が出来ました。
お子様が元気に走り回っている姿が目に浮かびます。

3.2020年08月28日
心地よい風と優しい光が降り注ぐ、広々としたロフトスペースです。 きっと元気なお子様たちの秘密の隠れ家になる事でしょう。
竣工 ロフト

心地よい風と優しい光が降り注ぐ、広々としたロフトスペースです。
きっと元気なお子様たちの秘密の隠れ家になる事でしょう。

4.2020年08月28日
奥様のこだわりがたっぷりと詰まったスキップフロアです。 光と影のバランスが見事に取れ、素敵な空間に仕上がりました。
竣工 スキップフロア

奥様のこだわりのスキップフロアです。
光と影のバランスが見事に取れ、素敵な空間に仕上がりました。
床の有効利用と1,2階の空気の循環し、エコ通気システムがより効果的に働きます。

5.2020年08月28日
東側の和室も板の間が設けられ、使い勝手がよさそうですね!
竣工 和室

東側の和室も板の間が設けられ、使い勝手がよさそうです。
洋テイストの家ですが、和室が一部屋あると客間に使用するなど多目的に使えます。

6.2020年08月28日
広々としたリビングダイニング空間です。 スキップフロアを支える大きな現しの梁は迫力があります。
竣工 LDK

広々としたリビングダイニング空間です。
スキップフロアを支える大きな現しの梁や大黒柱がおうち全体をがっしり支え、見た目も大迫力ですね!

7.2020年08月28日
レトロな雰囲気の照明と建具に取り付けられた取っ手や貼られた和紙のお色とタイルのお色の相性もピッタリで、上品な雰囲気の空間となりました。 お施主様にお選びいただいたウォルナットで作られたクロスの飾り棚も全体の雰囲気にうまく馴染んでいますね!
竣工 玄関②

レトロな雰囲気の照明と建具に取り付けられた取っ手や貼られた和紙のお色とタイルのお色の相性もピッタリで、上品な雰囲気の空間となりました。
お施主様にお選びいただいたウォルナットで作られたクロスの飾り棚も全体の雰囲気にうまく馴染んでいますね!

8.2020年08月28日
機能的な玄関が完成いたしました。 収納スペースも充実しております。 レトロな照明器具とクロスしている無垢の飾り棚が絶妙にマッチしています。
竣工 玄関

見た目はすっきりしつつも機能的な玄関が完成いたしました。
両サイドにたっぷりの収納スペースを設け、使い勝手も抜群です。

9.2020年07月28日
第三者機関 住宅保証機構(株)による完了検査が行われました。 申請した図面と実際に建てられた建物に間違いはないか、全ての部屋を細かくチェックしていきます。 配筋検査、構造検査、今回と計三回受けてきた検査も今回で最後となりましたが、今回も問題なく無事合格致しました。
完了検査

第三者機関 住宅保証機構(株)による完了検査が行われました。
申請した図面と実際に建てられた建物に間違いはないか、全ての部屋を細かくチェックしていきます。
配筋検査、構造検査、に続き三度目の竣工検査も問題なく無事合格致しました。

10.2020年07月27日
建具、照明の取付が完了し内部の仕上げ工事も終盤を迎えています。 建具には秋田杉の無垢材を使用し、建具職人が手作業で一つ一つ丁寧に作成しております。
内部工事

建具、照明の取付が完了し内部の仕上げ工事も終盤を迎えています。
建具には秋田杉の無垢材を使用し、建具職人が手作業で一つ一つ丁寧に作成しております。

11.2020年07月22日
内装職人の手により天井も綺麗に仕上がりました。 次は建具の吊り込み、照明器具の取付作業へと工程が移っていきます。
内部工事

内装職人の手により天井和紙も綺麗に仕上がりました。
次は建具の吊り込み、照明器具の取付作業へと工程が移っていきます。

12.2020年07月20日
パテ処理を行ったビス穴とボードの境目です。全てのビス穴とボードの境目にこのパテ埋めの処理を行っていきます。
内部工事 和紙貼り②

パテ処理を行ったビス頭とボードの境目です。全てのビス頭とボードの境目にこのパテ埋めの処理を行っていきます。

13.2020年07月20日
左官職人による壁面の珪藻土塗りも完了し、次は天井の和紙貼り作業に入ります。 ビス穴やボードの境目の凹凸が出てしまわない様に丁寧にパテ処理を行います。
内部工事 和紙貼り①

左官職人による壁面の珪藻土塗りも完了し、次は天井の和紙貼り作業に入ります。
ビス頭やボードの境目の凹凸が出てしまわない様に寒冷紗を貼り、丁寧にパテ処理を行います。

14.2020年07月11日
珪藻土の仕上げ工事です。 下地材には炭素繊維入りの高強度でクラックの入りづらい物を使用しています。 下地を入れることで仕上げ材の珪藻土が割れづらく、より密着するようになります。 仕上げ材を複数回重ねて丁寧に塗っていきます。
内部状況 左官工事

珪藻土の仕上げ工事です。
下地材には炭素繊維入りの高強度でクラックの入りづらい物を使用しています。
下地を入れることで仕上げ材の珪藻土が割れづらく、より密着するようになります。
仕上げ材を複数回重ねて丁寧に塗っていきます。

15.2020年07月07日
内部の左官工事が始まりました。 左官工事もいくつかの工程に分かれており、パテ埋め~下地材塗り~仕上げ材塗りと進んでいきます。 写真はパテ埋めを行っている所です。仕上げた時に美しく仕上がる様プラスターボードの間やビスが打たれている箇所を一つ一つパテで埋めていきます。
内部状況 左官工事

内部の左官工事が始まりました。
左官工事もいくつかの工程に分かれており、パテ埋め~下地材塗り~仕上げ材塗りと進んでいきます。
写真はパテ埋めを行っている所です。仕上げた時に美しく仕上がる様プラスターボードの間やビスが打たれている箇所を一つ一つパテで埋めていきます。

16.2020年07月01日
左官職人より、基礎の仕上げ作業が行われました。 あまり注目されることはないですが、この作業をすることで基礎水抜き穴が塞がれ、耐圧版と立上り部の不陸もなくなり見た目にも美しく仕上がります。
外部左官工事

左官職人より、基礎の仕上げ作業が行われました。
あまり注目されることはないですが、この作業をすることで基礎の水抜き穴も塞がれ、凹凸もなくなり見た目にも美しく仕上がります。

17.2020年06月27日
ロフト部分にも1階、2階同様寸法を測りプラスターボードを張っていきます。 大工による二か月間の内部工事もいよいよ完了です!
内部状況 大工工事

ロフト部分にも1階、2階同様寸法を測りプラスターボードを張っていきます。
大工による二か月間の内部工事もいよいよ完了です!

18.2020年06月15日
樋の取付工事が完了致しました。 お施主様にお選びいただいた雨樋の色も、瓦や破風板、外壁の色との相性もばっちりマッチしていますね! 足場を外し外観が見れるまで後少しですので、是非楽しみにお待ちください。
外部状況 雨樋取付工事

雨樋の取付工事が完了致しました。
お施主様にお選びいただいた雨樋の色も、瓦や破風板、外壁の色との相性もばっちりマッチしていますね。
足場を外し外観が見れるまで後少しですので、是非楽しみにお待ちください!

19.2020年06月13日
外部吹付工事が完了致しました。 無地の大判サイディングにリシン吹付塗装で仕上げていきます。 外壁を塗装することにより、カビや藻類などの微生物汚染を防止し、住まいを風雨や紫外線から守ります。
外部吹付工事

外部吹付工事が完了致しました。
無地の大判サイディングにリシン吹付塗装で仕上げていきます。
外壁を塗装することにより、カビや藻類などの微生物汚染を防止し、住まいを風雨や紫外線から守ります。

20.2020年06月11日
破風板と軒裏天井の塗装が完了しました。 塗装することにより、見た目が良くなることはもちろんの事、破風板などは常に雨風や紫外線に当たる過酷な状況下にされされているので、塗装をし表面を保護して防水性能を向上させるという大切な役割を担っています。
外部塗装工事

破風板と軒裏天井の塗装が完了しました。
塗装することにより、見た目が良くなることはもちろんの事、破風板などは常に雨風や紫外線に当たる過酷な状況下にされされているので、塗装をすることで表面を保護して防水性能を向上させるという大切な役割を担っています。

21.2020年06月08日
造作カウンターの取り付けも完了しました。 しっかりとした広さもありすごく使い勝手が良さそうですね。お施主様に決めて頂いたカウンターの高さもばっちりです!
木工事 造作

造作カウンターの取り付けも完了しました。
しっかりとした広さもありすごく使い勝手が良さそうですね。お施主様に決めて頂いたカウンターの高さもばっちりです!

22.2020年06月08日
笠木など各木部ももちろん無垢材を使用しています。 ハンドメイドならではの笠木部分の曲線が木目と相まってとても美しいです。
木工事 造作

笠木など各木部ももちろん無垢材を使用しています。
ハンドメイドならではの笠木部分の曲線が木目と相まってとても美しいです。

23.2020年06月08日
内部の造作部分の取り付けを行っていきます。 事前に木材加工場で大工により加工してきた部材を、現場にて手加工でさらに調整して取り付けます。
木工事 造作

内部の造作部分の取り付けを行っていきます。
事前に木材加工場で大工により加工してきた部材を、現場にて手加工でさらに調整して取り付けます。

24.2020年06月06日
内部の電気配線も完了し、部屋の壁面となるプラスターボードが搬入され天井、壁ともに大工により寸法を取り、決められた間隔でビスで止めていきます。
木工事 内部状況

内部の電気配線も完了し、部屋の壁面となるプラスターボードが搬入され天井、壁ともに大工により寸法を取り、決められた間隔でビスで止めていきます。

25.2020年06月06日
内部の電気配線も完了し、部屋の壁面となるプラスターボードが搬入され、天井、壁ともに大工により寸法を測定し張っていきます。
木工事 内部状況

電気配線も完了し、内壁の防火下地となるプラスターボードが搬入され、天井、壁ともに大工により、決められた間隔でビスで止めていきます。

26.2020年06月01日
外壁面となるサイディングボードの取り付け工事が完了しました。 サッシ、軒天、母屋などの取り合い部分は防水の為コーキング処理を行っていきます。
サイディング工事 外部状況

外壁面となるサイディングボードの取り付け工事が完了しました。
サッシ、軒天、母屋などとの取り合い部分は防水の為コーキング処理を行っていきます。

27.2020年05月29日
組みあがった建具枠の取り付けが完了しました。
木工事 建具枠③

組みあがった建具枠の取り付けが完了しました。

28.2020年05月29日
それぞれの材料を組み、より収まりを良くするためにカンナにてミクロン単位で調整していきます。
木工事 建具枠②

それぞれの材料を組み、より収まりを良くするために手カンナにて微調整をしていきます。

29.2020年05月29日
事前に大工が加工しておいた材料を使用し、さらに現場で細かい寸法を測り鋸やノミ、カンナを使って加工していきます。
木工事 建具枠①

事前に大工が加工しておいた材料を使用し、さらに現場で細かい寸法を測り鋸やノミ、カンナを使って加工していきます。

30.2020年05月23日
下地の取り付けが完了しましたら、不燃材であるケイ酸カルシウム板を取り付けていきます。 普段はあまり目立つことの無い軒裏天井ですが、雨や日差しから外壁を守ってくれたり、軒天に不燃材を使用することで火事の際は延焼を防いでくれたりと、とても重要な役割をしてくれています。
木工事 軒裏天井②

下地の取り付けが完了しましたら、不燃材であるケイ酸カルシウム板を取り付けていきます。
普段はあまり目立つことの無い軒裏天井ですが、雨や日差しから外壁を守ってくれたり、軒天に不燃材を使用することで火事の際は延焼を防いでくれたりと、とても重要な役割をしてくれています。

31.2020年05月23日
軒裏天井に軒天材を張っていく工程になります。 大工により全ての軒天の寸法を取り、下地を作成し軒天に取り付けていきます。
木工事 軒裏天井①

軒裏天井に軒天材を張っていく工程になります。
大工により全ての軒天の寸法を取り、下地を作成し軒天に取り付けていきます。

32.2020年05月20日
外部の壁には構造耐震パネルの上に透湿防水シートを張ります。 その外側に内部同様、胴縁を打ち空気の流れる外側通気層を構築します。この下地工事は外壁を取り付ける為の下地にもなる為、全て決められた寸法通りに取り付け施工されます。
木工事 外部通気胴縁

外部の壁には構造耐震パネルの上に透湿防水シートを張ります。
その外側に内部同様、胴縁を打ち空気の流れる外側通気層を構築します。この下地工事は外壁を取り付ける為の下地にもなる為、全て決められた寸法通りに取り付け施工されます。

33.2020年05月13日
屋根の水切り板金工事の状況です。 専門の板金職人がその場で寸法を測定し、ハサミや折り機を使って屋根と壁の接合部分に雨押え板金を設置し、屋根内への雨水の侵入を防ぎます。
外部状況 水切り板金工事

屋根の水切り板金工事の状況です。
専門の板金職人がその場で寸法を測定し、ハサミや折り機を使って屋根と壁の接合部分に雨押え板金を設置し、雨風による屋根内への水の侵入を防ぎます。

34.2020年05月08日
屋根の平瓦の敷き込みが完了しました。 瓦は瓦桟という下地に一枚一枚釘でしっかりと固定されています。
外部状況 屋根工事

屋根の平瓦の敷き込みが完了しました。
瓦は瓦桟という下地材に一枚一枚釘でしっかりと固定されています。

35.2020年05月02日
大工による天井下地組みが完了しました。 下地は910mm×303mmの間隔で組まれています。これはこの後に組まれていくプラスターボードの寸法に合わせ、重みを十分に支えられる間隔となっています。
内部状況 木工事

大工による天井下地組みが完了しました。
この後、照明の電気配線工事を行った後に天井ボードが張られていきます。

36.2020年04月25日
内部の壁内に壁断熱材を敷き込みました。 柱、梁、窓回り等隙間なく敷き詰め、外れたりズレたりすることの無い様丁寧に施工していきます。
内部状況 断熱材工事

内部の壁内に壁断熱材を敷き込みました。
柱、梁、窓回り等隙間なく敷き詰め、外れたりズレたりすることの無い様丁寧に施工していきます。

37.2020年04月18日
破風板取り付け完了状況です。キシラデコール
外部状況 木工事

破風板取り付け完了状況です。

38.2020年04月17日
屋根の先端部に破風板を取り付けていきます。 破風板にも無垢材を使用し、化粧と耐久性を保つ自然塗装で仕上げてます。キシラデコール
外部状況 木工事

屋根の先端部に破風板を取り付けていきます。
破風板にも無垢材を使用し、見た目と耐久性を保つ自然塗装で仕上げていきます。

39.2020年04月15日
耐圧版の外周部と立上り部に断熱材を敷き込んでいきます。 外周部に断熱パネルを施工することにより、冬場の寒い時期でも床下基礎内が冷えづらく、足元のひんやり感を減少させます。
内部状況 基礎断熱工事

耐圧版の外周部と立上り部に断熱材を敷き込んでいきます。
外周部に断熱材を施工することにより、冬の寒い時期でも基礎内が冷えづらく、そのことから床の冷えを軽減させ、冬場の足元のひんやり感を抑えます。

40.2020年04月11日
下屋の作成状況です。 下屋ももちろん大屋根と同様に防水透湿シートを丁寧に張っていきます。 漏水リスクのある屋根面と壁面立上げ部のルーフィングの巻き返し長さは、250㎜以上にし、端部はシーリング材もしくは防水テープで止めるという住宅瑕疵担保責任保険の設計施工基準がありますのでしっかりと施工していきます。
外部状況

下屋の作成状況です。
下屋ももちろん大屋根と同様に防水透湿シートを丁寧に張っていきます。
漏水リスクのある屋根面と壁面立上げ部のルーフィングの巻き返し長さは、基準値以上にし、端部は防水テープで止めていきます。

41.2020年04月10日
下屋の作成状況です。 下屋ももちろん大屋根と同様に防水透湿シートを丁寧に張っていきます。 漏水リスクのある屋根面と壁面立上げ部のルーフィングの巻き返し長さは、250㎜以上にし、端部はシーリング材もしくは防水テープで止めるという住宅瑕疵担保責任保険の設計施工基準がありますのでしっかりと施工していきます。
外部状況

下屋の作成状況です。
下屋ももちろん大屋根と同様に防水透湿シートを丁寧に張っていきます。
漏水リスクのある屋根面と壁面立上げ部のルーフィングの巻き返し長さは、基準値以上にし、端部は防水テープで止めていきます。

42.2020年04月06日
上棟完了の翌日から、外壁に構造パネルを張っていきます。 構造パネルを施工する際はしっかりと定められた施工方法(決められた間隔・深さで釘を打つ、窓枠部を切り欠きせず分割施工する等)で施工することが大切となります。 それを怠ってしまうと製品が本来もっている性能をしっかりと発揮できなくなってしまいますので、しっかりと確認していきます。ダイライト 大建工業
外部状況

上棟完了の翌日から、外壁に構造パネルを張っていきます。
構造パネルを施工する際はしっかりと決められた間隔・深さで釘を打ちこんでいきます。

43.2020年04月04日
一階から徐々に組みあがっていき、屋根まで設置が出来たら上棟日の作業は全て無事完了になります。 本日から木工事が本格的に始まって参りますので、М様どうぞ楽しみにお待ちくださいませ。
木工事 上棟

一階から徐々に組みあがっていき、屋根パネルまで設置が出来たら上棟日の作業は全て無事完了になります。
本日から木工事が本格的に始まって参りますので、М様どうぞ楽しみにお待ちください。

44.2020年04月04日
屋根パネルが全て敷き込み終わりましたら、屋根瓦の下に敷く防水シート(ルーフィングシート)を張っていきます。 ルーフィングは屋根材に隠れ、普段目にはできませんが、雨漏りなどの漏水から住宅守る重要な役割を担っています。 特に漏水リスクの高い立上り部や棟木の頭頂部は二重、三重に張り事前に漏水リスクを回避していきます。
木工事 上棟

屋根パネルが全て敷き込み終わりましたら、屋根瓦の下に敷く防水シート(ルーフィングシート)を張っていきます。弊社は湿気は逃がすが、水は止めるという透湿防水シートを標準使用しております。
ルーフィングは屋根材に隠れ、普段目にはできませんが、雨漏りなどの漏水から住宅守り、しっかり湿気を逃がすという重要な役割を担っています。
特に漏水リスクの高い立上り部や棟木の頭頂部は二重、三重に張り事前に漏水リスクを回避していきます。

45.2020年04月04日
1階、2階、小屋組みが組み終わりましたら、屋根パネルをクレーンで吊り設置していきます。 屋根パネルは担当大工の手により、中に断熱材を敷き込んだりの加工をし、事前に作成しています。
木工事 上棟

1階、2階、小屋組みが組み終わりましたら、屋根パネルをクレーンで吊り設置していきます。
屋根パネルは担当大工の手により、中に断熱材を敷き込み、通気層の加工を施した物を事前に作成しています。

46.2020年04月04日
一番高い箇所の棟木も収まり、無事上棟となります。
木工事 上棟

一番高い箇所の棟木も収まり、無事上棟となります。

47.2020年04月04日
屋根小屋部分の組立状況です。 普段は目に見えない部分の屋根小屋ですが、一階二階と変わらず全て無垢4寸の柱、梁を使用していきます。
木工事 上棟

屋根小屋部分の組立状況です。
普段は目に見えない部分の屋根小屋ですが、一階二階と変わらず全て無垢4寸の柱、梁を使用していきます。

48.2020年04月04日
柱と梁が組み終わりましたら、垂直を測定できる機会を柱にあて、歪みがないか確認していきます。 きちんと確認が出来ましたら、仮筋交いで固定していきます。
木工事 上棟

柱と梁が組み終わりましたら、垂直を測る機械を柱にあて、歪みがないか確認していきます。
きちんと確認が出来ましたら、仮筋交いで固定していきます。

49.2020年04月04日
一階同様に二階も柱、梁を掛けていきます
木工事 上棟

一階同様に二階も柱を立て、梁を掛けていきます。

50.2020年04月04日
柱が立て終わりましたら、梁部分を掛けていきます。 現しとなる化粧梁は傷つけぬ様、複数人で特に慎重に作業を行います。
木工事 上棟

柱が立て終わりましたら、梁を掛けていきます。
現しとなる化粧梁は傷つけぬ様、複数人で特に慎重に作業を行います。

51.2020年04月04日
良く晴れた日に上棟が行われました。 まず大工の手により、敷かれた土台の上に一階部分の柱を立てていきます。
木工事 上棟

良く晴れた日に上棟が行われました。
まず大工の手により、敷かれた土台の上に一階部分の柱を立てていきます。

52.2020年04月03日
基礎の上に土台が敷かれました。 弊社の土台は全て樹齢60年以上の四寸角の桧材を使用し、エコ通気工法により湿気を溜めず腐朽菌やシロアリから家を守ります。
木工事

基礎の上に土台が敷かれました。
弊社の土台は全て樹齢60年以上の四寸角の桧材を使用し、エコ通気工法により湿気を溜めず腐朽菌やシロアリから家を守ります。

53.2020年03月31日
耐圧版ベタ基礎完了、全景状況です。
基礎工事

耐圧版ベタ基礎完了、全景状況です。

54.2020年03月27日
立上り部のコンクリート打設の作業状況です。 こちらも耐圧版コンクリート打設同様コンクリートによくバイブレーターをかけ、流動性を高めていきます。
基礎工事

立上り部のコンクリート打設の作業状況です。
こちらも耐圧版コンクリート打設同様コンクリートによくバイブレーターをかけ、流動性を高めていきます。

55.2020年03月25日
耐圧版ベタ基礎のベース部分のコンクリート打設を行いました。 左にいる職人が持っているバイブレーターという機械で生コンクリートに振動を与え、余計な気泡、水分を除去しながら、配筋の隙間にもコンクリートが生き渡たる様に流し込んでいきます
基礎工事

耐圧版ベタ基礎のベース部分のコンクリート打設を行いました。
左にいる職人が持っているバイブレーターという機械で生コンクリートに振動を与え、余計な気泡、水分を除去しながら、配筋の隙間にもコンクリートが生き渡たる様に流し込んでいきます。

56.2020年03月24日
第三者機関(株)住宅保証機構の検査員のもと、配筋検査が行われました。 検査も無事完了し、次のコンクリート打設工事へと移っていきます。
基礎工事 配筋検査

第三者機関住宅保証機構(株)の検査員のもと、配筋検査が行われました。
検査も無事完了し、次のコンクリート打設工事へと移っていきます。

57.2020年03月24日
基礎配筋の立上り部分の間隔、鉄筋径の確認状況です。
基礎工事

基礎配筋の立上り部分の間隔、鉄筋径の確認状況です。

58.2020年03月24日
基礎配筋のベース部分の間隔、鉄筋径の確認状況です。
基礎工事

基礎配筋のベース部分の間隔、鉄筋径の確認状況です。

59.2020年03月24日
耐圧版ベタ基礎コンクリート打設前の基礎配筋の全景です。
基礎工事

耐圧版ベタ基礎コンクリート打設前の基礎配筋の全景です。

60.2020年03月19日
地盤面から湿気が上がらぬ様にポリエチレンフィルムを敷き込みます。フィルムの重ね部分もしっかりとテープで止め、処理していきます。
基礎工事

地中からの湿気を遮断するためにポリエチレンフィルムを敷き込みます。フィルムの重ね部分もしっかりとテープで止め、処理していきます。

61.2020年03月18日
割栗石を敷き詰め転圧した後に、さらに砕石を敷き詰め、転圧し掘削した地盤面をより安定させます。
基礎工事

割栗石の隙間に砕石を敷き詰め、さらにランマ―にて転圧し掘削した地盤面をより安定させます。

62.2020年03月18日
耐圧版ベタ基礎の下に割栗石を敷き詰め、転圧することでくさび効果により反力をアップさせ地盤を安定させていきます。
基礎工事

耐圧版ベタ基礎の下に割栗石を敷き詰め、転圧することでくさび効果により反力をアップさせ地盤を安定させていきます。

63.2020年03月17日
根伐工事が終わりました。 ベタ基礎となるコンクリートの外周部は地面の下に埋める必要があり(基礎の地耐力を得るため)、その埋まる部分を掘る作業を根伐りと言います。
基礎工事

根伐工事が終わりました。
ベタ基礎となるコンクリートの外周部は地盤面より下げる必要があり(基礎の地耐力を得るため)、その基礎が埋まる部分を掘る作業を根伐りと言います。

64.2020年03月17日
お施主様からお預かりした、鎮め物をお供えさせて頂きました。 鎮め物はその土地の神様にお供えする物で、完成した建物に暮らすご家族様に安穏と幸福をもたらすものと考えられています。
基礎工事

お施主様からお預かりした、鎮め物を建物中央にお供えさせて頂きました。
鎮め物はその土地の神様にお供えする物で、完成した建物に暮らすご家族様に安穏と幸福をもたらすものと考えられています。

65.2020年03月16日
基礎工事が着工致しました。 まず遣り方(やりかた)出しと言われる作業を行っていきます。 一見すると土地の周りを板が囲っているだけの様に見えますが、これから建つ家の位置、高さなどを正確に出す為の大切な工程になります。
基礎工事

基礎工事が着工致しました。
まず初めに遣り方(やりかた)出しと言われる作業を行っていきます。
一見すると土地の周りを板が囲っているだけの様に見えますが、これから建つ家の位置、高さなどを正確に出す為の大切な作業になります。

66.2020年02月24日
地鎮祭を執り行いました。 これからどうぞ宜しくお願い致します。
地鎮祭

地鎮祭を執り行いました。
これからどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

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