高度成長期から空気の汚れや環境の変化によりアレルギーや体調を崩す人が増えている昨今、昔から「森や山のきれいな空気のところで生活すれば健康になり病気も治る」と言われてきました。この「きれいな空気」とはマイナスイオンが優位の高い抗酸化作用の持つ、生きた「空気」のことの様です。
  マイナスイオンの第一人者、堀口昇医学博士の「科学測定の研究」により証明されてきております。珪藻土は単なる自然素材で調湿作用がある材料というだけでなく、マイナスイオンの製造工場なのです。「家に入るとなんか心地いいね」とよくお聞きしますが、人には感覚的に体にいいものかわかるものなのかもしれません。全国から体調が良くなったと感想が寄せられて来ているそうです。